オーガニック タオル専門店 Bus [ バス ]
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人の生活にある「モノ」は 気がつけば 便利や機能を追及して、代わりに「自然の循環」をどこかおかしくさせてしまっていました。 もう一度、循環を見直すという考え方がオーガニックタオルを中心に広まっていけたら…。 「すべての人の役に立ちたい」それがBusのテーマです。 |
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8/16 TUE - カメラと、現場と、バスタオル。new

タオルの撮影会がありました。モデルさん、カメラマンさん、スタイリストさんの力を借りて、 とてもいい写真を撮ることができました。いよいよWEBSHOPの作りこみがはじまります…
8/7 TUE - タオルの色、とりどり
最初からの、悩みどころでもあったオーガニックタオルの色を決定しました。 こげ茶、ベージュ、など、大地をイメージして土色に。 16日には、モデルさんをまじえてタオルの撮影会があります。 OPENが近くなってきたのを肌で感じています。7/18 WED - ロゴと出会う
Busのロゴがいよいよ決定しました。オーガニックコットンをイメージしたマークを添えて、 シンプルな形に仕上がりました。ホームページ公開までお楽しみにお待ちください。7/2 MON - はじめてのミーティング
Busのホームページをデザインしてくださるグラフィックデザイナーさんとお会いして、 はじめてのBusミーティングがありました。今までになく、かっこいいデザイン に仕上がったトップページを見て、感動です。Busのロゴも、もうすぐ決定しそうです。 Busがオープンする時を想像すると、楽しみになってきました。5/28 MON - Busスタッフもタオルでいっぱいの生活
まずは、私たちが使って体験しなければ始まらない。 ということで、この企画がはじまってからオーガニックタオルをスタッフに配りつづけました。 使ってみて愛しく思ったところ… それは、なんといっても触り心地でしょうか。 もちろんフワフワとやわらかい。 そして、たくさんの水分を拭いてもなかなか湿らないですね。 お風呂で使ったバスタオルは一回拭いただけで洗ってしまうのはもったいないくらい。 あとは、何度洗濯しても硬くならないことや、敏感肌でも安心して拭けるなどなど、 嬉しい声が沢山です。5/13 SUN - 今治のタオル職人さん
タオル日本一の生産地と知られる愛媛県今治市へ行ってきました。そこで開催されていた タオルフェアで偶然出会ったとあるタオル職人さんは、この道35年。 昔ながらの力織機を復刻して今治市へ収め、タオルの歴史を残す努力をされてきた人でした。 タオル職人さんの素直な瞳が、生き方を物語っていました。 機会と織物が大好きな、とても素敵な方です。 その方自身が組み立てた力織機を間近に見ながら、たわいのないを話していくうちに オーガニック素材を染める方法について、沢山のヒントを得ることがきました。 充実した日曜日、忘れることができません。4/25 WED - 自然素材と出会って
ますます不安定な地球環境のために、私たちBus(バス)ができることは、何でしょうか。 自然繊維を使い、大地から授かり大地へ還すモノづくりをしていくことが、何より大切なことです。 そんな時、オーガニックタオルと出会いました。さっそく持って帰り、使ってみると… ふわふわやわらかくて気持ちいい!タオルひとつでこれほど暮らしが気持ちのいいものになるとは思ってもみませんでした。 便利なものに囲まれすぎて、気がつかないうちに自然のモノの気持ちよさを忘れてしまっていたんですね。 この気持ちをもっと多くの人に感じてほしい。Busのタオルづくりがはじまります。
